商品のご紹介

介護一時金付定期保険

1.月々の保険料は、どなたでも1,500円以下
一部の性別・年齢は更にお得な保険料設定!

2.対象年齢は満40歳?満84歳(「責任開始日」時点での年齢)
(保険期間は1年間。1年ごとに満84歳まで契約更新できます。)

「責任開始日」とは責任開始期の属する日をいい、契約上の保障を
 開始する時点をいいます。

3.保障は全部で3種類
(「普通死亡」「傷害死亡」「介護」の3種類の保障がセット)

4.医師の診査は不要
(お申込手続きは簡単な告知のみで、面倒な医師の診査は不要)

5.「要介護状態」でも保険契約の更新が可能
(保険期間内に「要介護状態」の認定を受け、保険期間の末日時点において「要介護状態」に該当している時でも契約更新ができます。※ただし死亡保障のみの保険契約となります。)

「要介護状態」とは、公的介護保険制度に定める要介護1以上または要支援の状態をいいます。

保険の仕組図

保険の仕組図

年齢ごとの毎月の掛金(月払)
(介護一時金付定期保険)

年齢ごとの毎月の掛金(月払)

1.新規加入対象年齢は満40歳から満84歳まで

2.月々の掛金は毎月1,500円以下。被保険者が女性で満40歳から満44歳までは1,200円。保険期間の末日時点で*「要介護状態」となった女性の更新契約で満40歳から44歳までは、1,190円。(詳しくは料金表をご覧ください

3.保険期間の末日時点で、*「要介護状態」となった場合の更新契約は、普通死亡保険と傷害死亡保険のみの保障となりますのでご注意ください。

*「要介護状態」とは、公的介護保険制度に定める要介護1以上または要支援の状態をいいます。

公的介護保険利用の流れ

公的介護保険利用の流れ

「Yahoo!保険 保険を学ぼう - 社会保険 > 介護保険の利用のながれ」より引用
http://insurance.yahoo.co.jp/social/info/care_03.html>

要介護・要支援認定の種類

要介護度 認定の目安
要支援1 生活機能の一部に若干の低下が認められ、介護予防サービスを提供すれば改善が見込まれる。
要支援2 生活機能の一部に低下が認められ、介護予防サービスを提供すれば改善が見込まれる。
要介護1 身の回りの世話に見守りや手助けが必要。立ち上がり・歩行等で支えが必要。
要介護2 身の回りの世話全般に見守りや手助けが必要。立ち上がり・歩行等で支えが必要。排泄や食事で見守りや手助けが必要。
要介護3 身の回りの世話や立ち上がりが一人ではできない。排泄等で全般的な介助が必要。
要介護4 日常生活を営む機能が低下しており、全面的な介助が必要な場合が多い。問題行動や理解低下もあり立ち上がりや歩行などがほとんどできない。
要介護5 日常生活を営む機能が著しく低下しており、全面的な介助が必要。多くの問題行動や全般的な理解低下もあり意思の疎通が困難。

「Yahoo!保険 保険を学ぼう - 社会保険 > 要介護認定・要支援認定」より引用
http://insurance.yahoo.co.jp/social/info/care_04.html

電話でのお問い合わせ 048-826-2090

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